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2010.07.14

空気を読みすぎると何もできない

昨日テストでしたー。

テスト受けるまで友達と一緒にご飯食べたりしてました。
その子はその授業受けないので、黙々と課題をやっていました。
ぼけーとしているうちにテストの時間がやってきたので立ち上がろうとしたら、友達が笑顔で差し出してきました。

「はい、お菓子あげる」


サンキュー!だがテスト!
もらった手前食べなければと思い、なるべく早く、でも急ぎすぎると友達に感づかれてしまうと思い、微妙なペースでそれを食べきりました。
おっしゃああ俺は行く!
とかばんを手にした瞬間。

「はい、まだあるからね」

おっしゃあああああ食べるううう!
気遣いを無駄にしてはいけないとバクバク食べる。もう時間が差し迫っているのでさっきのように遠慮はできない。
食べきったぜやったぜメタボになる!
と一瞬休んだのが悪かった。


「よく食べるねー」

追加。
どれだけお菓子もってるん……。いやんばかん。
とかアホなことを考えているしかなくなるぐらいに切羽詰まる。
見やがれこの食いっぷり!
さあ、ラストひとつだ!

「はい」

テストぉぉぉぉー!




半分食べて残りは抱えてテストに向かいました。


拍手返信
akiさんへ

拍手ありがとうございます!
同い年!いやあ、一気に抱く親近感!
ピアノ習ってるんですねー。ひとつのことをずっとやってるのってすごいと思います。
ピアノは……かえるの歌ぐらいなら弾けるんじゃないかといや弾けないかも。
いやー、偉くないですよ!投票したい人がいるかと言われても誰が何をしたいのかさっぱりだったんで、とりあえず、自分が支持する党の人に入れてみました。
受付の兄ちゃんイケメンだったんですよもー写メりたかった。でもそれ以上に私はおばあちゃんい引っ付いてきている子供が可愛くて可愛くて、いや、ロリコンとかじゃないですよ。ただの変態です。




明日までのレポートの終わりが見えない。時が止まれば良い。

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